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前 |
頭部のアンテナは、45のストライクダガーの
物に変更。下半身は、サイドスカート以外を
切り取った後、脚を1mmプラ板で延長、
再接着してます。
バズーカやキャノン、バルカン等は砲口を
開口してあります。 |
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後ろ |
ドッペルホルン連装無反動砲は、中央の
接続部を58のネオウィンダムのジェット
ストライカーのパーツを使用。両端を1mm
プラ板で延長しています。
キャノンは接続用の穴が貫通しているので、
-モールドで塞いでいます。 |
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右
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ゆるくてすぐ外れると不評な腕の軸は、
プラ棒に変更。腕の穴は塞いでディテールを
製作。下記参照。 |
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左 |
シールドは分かりづらいものの、除き穴を
開口してあります。 |
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ストライカー非装備状態後ろ。
ストライカー接続部は、ネオウィンダムの
ものを流用してあります。 |
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右腕の穴は、余っていた軸で塞ぎ、
プラ板と-モールドでディテールを製作。
また肩と腕の境目のモールドが無かったので彫ってあります。 |
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右拳には回転軸を追加してあるので、
このようにクナイを逆手持ちも可能に。
クナイはとりあえず54のダガーLのものを
持たせてます。 |
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ネオウィンダムの背中を流用してるので、
ジェットストライカーを装備させる事も
可能です。 |
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塗装は、頭部や下半身等の黒を
ミッドナイトブルー+ホワイト(8:2くらい)
胴体や腕周りの暗い方の黒を
ミッドナイトブルー+ホワイト(9:1くらい)
赤い部分を
レッド+ブラック+ブルー(9:1:極々少量)
頭部カメラの緑を
ルマングリーン+ブラック(8:2くらい)
ドッペルホルン連装無反動砲のグレーを
ニュートラルグレー、
バズーカはミッドナイトブルー、
スコープはスカイブルーを使用。
カメラ部は、黒を混ぜすぎてイメージと
違う色に。9:1で良さそうです。
画像だと、上記2種の、黒の色の違いが
分かり辛いですね。 |
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